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クリティカルパス
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ml-wbs v2.3(2026-10-05)
タスクの入力
タスク名欄で Enter=下に行を追加 / Tab=階層を下げる / Shift+Tab=上げる
タスクへのリンク
No(WBS番号)をクリック、または ⋯ →「このタスクのリンクをコピー」=そのタスクを開くURLをコピー。開くと場所までスクロールして赤枠で知らせます
行の操作
⠿ドラッグ=並び替え(子・孫も一緒に移動) / ▼=折りたたみ / ⋯=行メニュー
ガントチャート
バーをドラッグ=移動 / 両端をつまむ=伸縮 / 先行列にWBS番号(例 1.2)=依存とクリティカルパス
表示の意味
赤いバー・⚠=期限超過(進捗100%未満) / 黄色の縦帯=今日 / 🗒=メモ・資料リンクあり / GH=GitHubリンク(緑=Issue open/紫=closed/黒=Issue以外のURL/赤枠=WBSとGitHubで完了状態が食い違い) / 親の進捗=配下タスクの営業日数加重平均
営業日・休暇
日数=営業日数(土日・祝日と、担当者の休暇表での不在日を除く。ホバーで暦日数) / 赤の斜線=担当者の休暇・不在 / 黄の斜線=一部不在(半休など、営業日には数える) / 日数の「休」「△」=期間中に担当者の休暇あり
GitHub Issue
GHにIssueのURLを入れると連携。進捗を100%にするとIssueをclose、100%未満に戻すとreopen。GitHubでcloseされたIssueは「GitHub同期」(読み込み時と5分ごとにも自動)で進捗100%になります
「Issue連携」=既存Issueを件名で照合してまとめて紐付け/WBSのタスクから[Epic][Story][Task]のIssueをまとめて作成(親子はsub-issue)/GitHub Projectから階層ごと取り込み
GitHub Project
Projectに入っているIssueは、進捗を変えるとStatus(1〜99%=In progress、100%=Done)、開始・終了を変えるとStart date・Target dateを自動で更新します。ProjectでDoneのものは進捗100%になります
Backlogチケット
チケット列に課題キー(例 TICKET-12)を入力=Backlogと紐付け / ●=Backlogの状態(色は状態の色、ホバーで担当・期限) / ○=そのキーが見つからない / ⚠=WBSの終了日と期限がずれている / ↗=Backlogで開く
「チケット同期」を押すと最新を取得します。完了のチケットは進捗100%に、担当が空のタスクにはBacklogの担当が入ります(期限は自動では変えません)
濃紺系のバー=親(まとめ行、濃いほど上位階層) / カラーのバー=作業タスク(色はフェーズに対応)
自動保存: --
チケット同期
休暇更新
GitHub同期
Issue連携
CSV出力
CSV読込
↩ 取り込みを元に戻す
バックアップ
復元
初期化
フェーズ編集
+ フェーズ追加
キャンセル
保存
CSVの取り込み
WBS名
取り込み方法
全置換
今あるタスクをすべて削除し、CSVの内容に入れ替えます
末尾に追加
今あるタスクは残したまま、CSVの内容を下に足します
オプション
フェーズを作り直す
最上位(インデントなし)の行をフェーズとして登録し、バーの色を割り当てます
表示期間をCSVに合わせる
前後に1週間の余白をつけて期間を設定します
プレビュー(先頭10行)
キャンセル
取り込む
GitHub Issue連携
既存Issueを紐付け
WBSからIssueを作成
Projectから取り込み
閉じる
実行